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フィリピン留学の新着口コミ・体験談

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セブ

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セブにある学校紹介

フィリピンセブ留学紹介 ・ フィリピン随一のリゾートアイランド


フィリピンのほぼ中央に位置するセブは周辺ボホール、レイテ、ネグロス、パナイ等のビザヤ地区の中心です。
国際空港があるマクタン島(Mactan Island)様々なカテゴリーのリゾートやダイビングエリアが点在しています。また、古都の香り漂う
セブ市(Cebu City)には往時を偲ばせる歴史遺跡が多数保存されてる一方で、大模鵜なショッピングセンターや近代的なビジネスパーク、
それにコールセンター業務を中心にするITパークなどが開発されています。
実質フィリピン第二の都市でもあり、世界有数のビーチリゾートでもあるセブ島です。セブ島の国際空港へは首都マニラと比べて便数は少なくなりますが、日本からの直行便を含め、経由便など数々の航空会社が乗り入れている為、非常に渡航し易い地域と言えます。
セブ島のエリアは大きく分けて2つ。マクタン島とセブ島にわかれます。 【マニラから空路で約1時間】


English Fella 1
English Fella 2
CIA
MTM
Uv
EV
CELLA
CEGA
CDU
BOC
GLANT
CG
CIJ
CELI
HOWDY
BAYSIDE RPC
BAYSIDE PREMIUM
SKK

クラークにある学校紹介

フィリピンクラーク留学紹介 ・ 欧米人が多く住む近代的な経済特別区


マニラから北え約90km。以前、極東最大の光空軍基地として使用されていましたが、1991年にフィリピンに返還、1993年には経済特別区に指定され、海外からの企業が通出し、2007年からは「クラーク・フリーポート」として経済発展を遂げる。クラーク空港から韓国、中国、台湾、香港等の国祭線をはじめ、セブ、ボラカイへの国内線が就航しています。米軍基地であったこたから、住所などの生活関連インフラが整備されていることに加え、病院や学校、ホテル、レストラン、ボーリング場、ゴルフコース等、都市としての施設や設備が整っています。また、20世紀最大規模の爆発を引き起こした「ピナツボ山」ツアーも楽しみです。最寄りの都市はアンへレス(Angeles City)。なお、旧米海軍基地の「スーピック」(Subic)及び砂糖とお米の肥沃の地であり、アキノ大統領ファミリーゆかりの地「タルラク」(Tarlac)の町にも英語学校があります。【マニラから車で約2時間】


cip
cnk
Global Stand
IEA
BONAFIDE

バギオにある学校紹介

フィリピンバギオ留学紹介 ・ 軽井沢のように過ごしやすい高原都市


ルノン島北部、山岳地方の中心都市。マニラからは約300km、標高1,500mにあり、フィリピンには珍しい松林が広がる町で、日本の軽井沢にも例えられる避暑地として有名です。マニラから北上し、バギオの入り口となる峻険なケノン道路は、戦前、日本人労働者によって作られたもので、そのままこの町に定住した日本人も多く、また、戦役者慰霊碑もあり、何かと日本との関係が深い町です。一年を通して涼しく、静かな環境は勉学には最適で、フィリピン英語留学のブ-ムがこの地バギオから始まったということも肯けます。【マニラからバスで6~8時間】


PINES
TALK ENE
TALK Yangco
MONOL

マニラにある学校紹介

フィリピンマニラ留学紹介 ・ 目覚ましい発展を続ける国際都市


フィリピンの首都マニラは、歴史遺跡が多く残されているオールド・マニラと大規模な開発が進行中のマニラ湾治いのベイエリア、商業・経済生活の心臓部として成長を続けるマカティ地区そして現在の経済発展のシンボル的な存在であるボニファシオ地区とターミナル3空湾前のアミューズメント・エリアを含み「メトロ・マニラ」と呼ばれ、また、新興都市アラバン等の隣接するエリアを統合して「グレーター・マニラ」とも呼ばれています。美しく整備されたショッピングエリアやコンドミニアム、そしてコールセンター等の高層ビルと共に歴史的建造物が混在不思議な魅力を持つ都市マニラは、英語留学のみならず、ビジネスにも観光にも、ゴルフ、ダイビング、カジノ等の娯楽にも、すべての環境が充実している国際都市です。なお、隣接する新興都市アラバン(Alabang) やマニラ近郊の景勝地として名高いタガイタイ(Tagaytay)にも環境の整った英語学校があります。


C21
CNN
PICO
BEC

イロイロにある学校紹介

フィリピンイロイロ留学紹介 ・ 西ビザヤ地区の古都


パナイ島イロイロ州の州都イロイロは、西ビサヤ地区では最古の歴史を持ち、経済の中心地として発展しています。世界遺産のミアガオ教会をはじめ、モロ大聖堂、サン・ホアキン教会ハロ大寺院他、統治時代のコロニアル建築物等、往時を偲ばせる見どころがたくさんあります。また、フィリピンでも有名な 大学が多くあり、有能な先生が多いと言われていて、英語留学環境も整っています。週末には近くのギマラス島やボラカイ島のリゾートを訪ねてみるのも楽しみです。 
【マニラから空路で約1時間20分】


C&C
NEO

バコロドにある学校紹介

フィリピンバコロド留学紹介 ・ ネグロス島の中心都市


ネグロス・オクシデンタル州の州都バコロドは、別名“砂糖の首都”と呼ばれ、国内の約6割の砂糖がこの地域で生産されます。砂糖の収穫期の11月〜4月にはさとうきびの運搬用として活躍する蒸気機関車(SL)当地の風物詩ですが、砂糖ビジネスの停滞と共にSLの活躍場面もへってきているようです。毎年、10月第3週末に開催され、参加者全員がニコニコ顔のお面を被りパレードする「マスカラ」(Masskara Festival)は、バコロド市最大の行事です。
【マニラから空路で約1時間10分】


OK ENGLISH
LSLC
ILP

ダバオにある学校紹介

フィリピンダバオ留学紹介 ・ ミンダナオ島の中心都市


ミンダナオ島の中心都市は、マニラ、セブ、に次ぐフィリピン第3の都市で、良港ダバオ湾を擁し経済的にも活況を呈しています。戦前にはマニラ麻の栽培に従事した日本人も多く、今もその子孫が多数おり、日本との関係が深いのです。フィリピンの最高峰アポ山、国島フィリピン・イーグル、ラン(ワリンワリン)の花、ドリアン、先住民族文化、サマル島のビーチリゾートでのマリンスポート等、多多彩な魅力をもっています。
【マニラから空路で約1時間】


EDA
Seattle


フィリピン留学のメリット

フィリピン留学ならではの格安留学費用


お手頃な経費と、マンツーマン個人指導の拡大化、アジア唯一の英語圏の国、世界的に認められた英語教育システム、そしてスムーズなビザ手続きが、フィリピン留学の最も大きな長所です。

日本で一般的な外語学スクールに入会し、毎日1時間程度(1ヶ月に20時間)授業を受けると、 平均約7万9千円、 学校内の英語教育課程が約8万3千円程度かかります。

またアメリカのLanguage Schoolの場合、月々1000ドル前後費用がかかります。フィリピンでは、マンツーマン授業を含む平均毎日6時間(ひと月120時間)授業を受ける場合、3万5千〜4万5千円程度です。

フィリピンの国旗の写真

フィリピン留学はマンツーマン授業が多い(1日3時間以上)


経費と同様に重要な点は、日本、アメリカ、カナダやオーストラリアで個人指導を受けるのは現実的にたいへん難しいことですが、フィリピンではそうではないということです。 個人指導(マンツーマン授業)は、初心者レベルや中級レベルにとって、非常に有効な授業方式です。

個人指導の最も大きな利点は、講師と学生との自由なコミュニケーションが可能となり、気兼ねなく授業を受けられることです。また自分に不足した部分を短期間に補うことができ、研修生にとって最も効果的な授業方式なのです。

フィリピンへ渡航する飛行機Cebu Pacific Airの写真

フィリピン留学は留学準備と手続き簡単


フィリピンはビザ取得が最も自由な国です。アメリカやカナダなどへ語学留学に行く場合、まず大学付属語学研修機関や正式許可を受けたスクールに登録し、入学確認書をもらって初めてビザの発給が受けられます。

したがって実際に現地に到着してからスクールを移りたいと思っても変更できないのです。入学確認書なしにビザを受けられるのは、ある程度の預金を持った会社員や自営業者などに限定されてしまいます。しかしフィリピンはパスポートだけで入国できるのです。

フィリピンで英語留学している生徒の写真

英語使用範囲が広い


フィリピンの英語は世界的に認められています。国民全体が英語教育を受け、実生活で使用しているため、多くの国民が英語でコミュニケーションをしています。また現在のフィリピンの文化は、西欧文化が基盤になっており、テレビ、ラジオ、映画館、書店など、ほぼすべてのところで英語を自然に習得することができます。

つまり一生懸命英語を学べば学ぶほど、使う機会も増えていきます。また、フィリピン人は一般的に外国人に対してとても親切なので、自信を持って英語を使うことができます。

フィリピン都市部の夜景の写真

チャンスの国


フィリピンはアジアの主導的国家として、経済成長のめざましい発展途上国です。教育の発展した国で、すべての大学で英語が使用されており、実際に欧米でフィリピンの大学は高い評価を受けています。

フィリピンの有名大学では世界各国の学生たちが、よりレベルの高い学問と英語の習得のために勉強しています。彼らとの交流を通じて相手の文化を理解し、自由に対話をするために、実生活の中で英語に触れる機会を積極的に作っていけば、あなたの英会話の実力は日一日と上達していくことでしょう。それは一生の財産になるはずです。



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